
エリザベス・ワヒューは、インドネシアでは非常に数少ないスワロフスキーパーツを組み込んだジュエリー・ブランド。
エキゾチックで女性らしい繊細なコレクションは世界的に有名なファッション誌「VOGUE」やアメリカの「People」誌でも取り上げられる等、年々注目を集め、アメリカやヨーロッパをはじめ、世界中でファンを増やし続けています。
エリザベス・ワヒュー製品は、天然石素材はエリザベス・ワヒューが自ら海外へ買い付けに行き、良質な天然素材のみを厳選して使用しています。エリザベス・ワヒュー製品の魅力は、彼女のカラーコンセプトである「自然の色」、海、夕陽、土、森林といった自然の中にごく当たり前に存在している色をテーマに、その素材は彼女の持つ類まれな感性により、他には無い個性溢れる製品となって生まれ変わります。


世界中にあるクリスタル製品の中でも特に独自の製法と優れた加工法によるカッティング技術を有する、スワロフスキー社製(CRYSTALLIZED TM-Swarovski Elements)のパーツを使用。独特の個性あふれる作品にさらなる贅沢で魅惑的な輝きが加わります。
エリザベス・ワヒュー製品は全て職人のハンドメイドにより一つ一つ丁寧に作られています。したがってまったく同じものは2つとしてこの世に存在しません。手作りならではの風合いも魅力の一つとなっています。

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アメリカとインドネシアの企業にてキャリアをスタートさせた後、手芸教室の創設を経て、元々趣味であったアクセサリーの製作を始める。作品は、瞬く間に多くの女性の支持を集め、特注オーダーが殺到するようになる。「作品を生み出す」という事に強い喜びを感じた彼女は、2003年ジャカルタにアクセサリーブティックを開店する。デザイン画を描かずに感性のままに創りだす彼女の個性あふれる作品は国内外の多くのファンを魅了し、今後、最も期待される新進のデザイナーとして注目を集めている。
- 1995年
- ロヤラマリモント大学 [ロサンゼルス] 卒業
国際ビジネス・マーケティング専攻 - 1999年
- インテリアデザイン資格取得プログラム受講
[カリフォルニア州、オレンジ郡、ニューポートビーチ]
- 1994-1995年
- ベネトン[ビバリーヒルズ、カリフォルニア州]
- 1996-1998年
- PT. ダヤツナ セメラン 社
乳児用製品、紙製品、化学品商社 常務取締役 - 1998-1999年
- コッドウェルバンカーズ [アーバイン、カリフォルニア州]
不動産業者 アシスタント - 2000年
- ジャカルタへ帰郷
- 2001年
- クラフトセンター“ブルーベリー”[クマン]を創設
(5名の共同経営者と共に運営―2003年、第三者に売却) - 2002年
- “エリザベス・ワヒュー・アクセサリー”創業
美術品・工芸品創作(クロススティッチ、粘土細工、スクラップブッキング等)
油絵・アクリル画・読書
JL.Kemang Selatan VIII no:51B
Jakarta selatan
Palembang Indah Mall FF 47
1st Floor -Palembang
Jakarta selatan









